2012年01月24日

オートバックス

イエローハットのETC価格はドライバーにとってはおなじみかと思います。

ETCをつけたいかなどはオートバックスに行くことも多いでしょう。車載器をはじめとして、色々なものがあります。

オートバックス以外にもイエローハットなどがドライブ用品としては有名かもしれませんね。

それ以外のものももちろん売っています。

最近はetc特需で売れに売れたこともあるようですね。etc価格は下がったりがあまりしません。ただ、新機種の買い替えなどは結構あるみたいですね。

2009年07月16日

etc割引1000円の条件

etc割引1000円の条件はまず、etcが整備されているインターチェンジから、etcを使って入った車が条件になります。いくら車載器を取り付けていて、カードを挿入していたとしても、etc無線通信で走行しなければ意味がありませんので注意しましょう。そして条件として、土日祝日の、0時から24時に走行している車に限りという条件もありますから、これ以外の時間帯はetc割引1000円の条件をクリアしていないことになるので注意しましょう。

条件は車種も限定されており、軽自動車か普通車ということになっています。中型の車や、大型車、特大車は条件を満たしていませんから、対象外です。etc割引1000円では、条件を満たしていれば、距離はいくら遠くなっても上限1000円ですし、何回利用しても回数に制限がありませんので、何度でも条件を満たしている車については、etc割引1000円が利用できますからかなりお得です。

割引率についてですが、東京と大阪間は大都市近郊区間ということになりますので、etc割引1000円は対象になりませんが、6時から22時は最大30%割引きで、0時から6時と、22時から0時は、最大50%割引きということになっています。

そして地方部区間においては、0時から24時は、最大で50%割引きで、割引をした後の金額が1000円以上の場合は上限が1000円になります。

ETC割引を利用する際にはお得なETCカードもありますのでそういったものも利用するといいでしょう。

etc割引1000円の対象


etc割引1000円割引は、色々と対象が細かく分けられていて、誰でもというわけではありません。

まず一つ目としては、etc割引の車載器を取り付けている人しか対象になりませんし、etcカードを持っている人しか車載器を取り付けていても対象になりません。車載機自体は、カー用品店などで在庫があれば1時間もすれば取り付けが可能なのですがカードの発行は、普通のクレジットカードとは別ですから、etcカードを発行してもらわなければいけませんので、それに時間がかかるのではないでしょうか。

etc割引1000円の対象になっている人は、etcの車載器を取り付けている車とカードを持っているということになりますが、対象になる道路もありますので注意が必要です。大都市圏や、首都高、阪神高速は、対象外ということになっていますので、etc割引1000円にはなりませんから、十分に注意しておきましょう。

そして対象となっているのは、土曜日日曜日祝日です。そしてお盆に限って、今年は、木曜金曜も、対象になることが決まりました。お盆休みの週の木曜金曜、そして前週の木曜金曜も、etc割引1000円の対象となっていますので、木曜出発で出かけても、1000円で出かけることが出来ますから、これはかなりお得です。

etc割引1000円とは

etc割引1000円とは、etc車載器を取り付けている車を対象にしている割引です。車載器が取り付けられている車で、ETCカードを挿入していれば、土日祝日に高速道路を利用すると、上限1000円でどこまでもいけるという割引サービスです。etc割引1000円は、この不況の景気対策として、国民の家計を助けることを目的として始められましたが、それだけでなく景気回復のために国民に出かけてもらって、お金を使ってもらって活性化させようという意味合いも込めてetc割引1000円は開始されました。

開始されたのは2009年の3月29日からでした。それ以降休日は上限1000円で乗り放題ということになりましたが、一部条件があり、大都市圏や首都高、阪神高速は、適応外ということになっていて、休日は普通車の場合には1000円ではなく3割引きということになっています。

例えば、etc1000円割引を利用して神戸北から、大分の由布院まで出かけた場合には、従来ならば、13800円片道必要でしたが、1000円になります。一部条件をクリアしていない場合には1000円になりませんので、東京都京都間も、そのままでは1000円にはなりませんから、条件を満たしているところまで乗ってあとは下道を走れば、1000円で休日に出かけることが出来るというメリットがあります。

ETC割引について(ETCカード無料比較ナビ)を参考にしてみてもいいでしょう。